いつも通り次男(6)が冷蔵庫からホワイトボードを取り外して、絵を描いている・・・けどなんか違う感じ。

おお、よく見ると漢字書いてる!!!

なぜ漢字を書けるのか、僕は2つの理由があると思うのです。

1.常に目につくところに漢字を置いておく

ちょっと前にチャレンジ1年生で届いた漢字ポスターを壁に貼っておいたのです。

そしたら勝手にそれをみて、自分で漢字の練習を始めたのです!

いやー、これもらっただけで壁に貼ってなかったら、絶対やってなかったよね。

そう思うと、ムリヤリにでも目に付くところに学習内容を置いておくということは非常に重要なんだなあと再認識したよ。




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2.マンガを読ませる

漢字に興味を持ったのは、もう1つ理由が。

それは最近、次男がドラえもんのマンガに興味を持ち出したこと。

暇さえあればドラえもんのマンガ読んでるよ。

うーん、かわゆすぎ!

うちは長男が小さい時からドラえもんがめちゃんこ好きだったから、漫画は結構な冊数あるんだよね。

ほら(笑)

大体の漢字にはふりがなが振ってあるんだけど、たまについてないからガンガン質問が飛んでくる。

こうして漢字に興味を持つことで、字を覚えていくんだね。

まとめ

正直ひらがなも結構あやしくて、「こいつ、ほんとに小学校行ってから大丈夫か?」と心配してたんだけど、少なくとも字を書くことに興味を持ってくれたようでよかった!

やっぱ常に自分の近くに漢字とか学習系の内容を置いておくと、無意識に目を向けたり、頭に残ったりするんだろうね。

まあ、それぞれの子どもに向き、不向きはあるんだろうけど・・・

みんなも、もし家に眠ってるポスターとかあったら、とりあえずペタペタ壁に貼ってみよう!

そして子供にマンガ読ませてみよう!

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