勝間和代さんの運営するゲーム喫茶『ウィンウィン』で人狼ゲームやってきたよ!

実は今回、勝間塾のコミュニティ内では『東京に来た僕たち夫婦の歓迎会+ゆるい人狼ゲーム』という名目でイベントを立てていただいたのです。

関西勝間塾のリーダーからは、直前に『関西の人狼のレベルの高さを見せつけてやれ!』とメッセージが。

いやー、何か重いものを背中に背負った感じが。あれ?ゆるい人狼ゲームじゃなかったっけ?(笑)

気合をいれたポイント

僕たちは今までは関西が拠点だったわけだけど、これからは東京がホームになるわけで。

そんな中、僕たち夫婦が真っ先に考えることは1つ。

「どうやったら、目立てるかな?」

朝ごはん食べながらそんな話をしてて、ふと妻が一言。

「名刺作ろうよ!」

確かに先日の勝間塾月例会に参加した時、自己紹介するのに『自分の名刺』を作ってなくて歯がゆい思いをしたなあ。

あ、ここで言ってる『自分の名刺』って、会社の名刺じゃなくて、あくまでも『自分個人としての名刺』のことね。

以前も名刺については書いたことがあったけど、ようやくそのタイミングが来たというか。

名刺作成開始

で、そんなことを思いついたのがお昼前の11時のこと。

今日のゲーム会、19時からなんだけど(笑)

てなわけで、僕と妻で急いで当日作成の名刺を探したわけで。

そしたらあったー!新宿のケイワンプリント!

WEB上で作成して、3時間仕上がりで申し込めば、少々費用はかかるものの、14時くらいには出来上がるって!

というわけで、とにかく名前と顔写真入れて、ストレングスファインダー入れて、連絡先入れて無事申し込み。

ちゃんと『日本一妻を応援する夫』の肩書はつけたものの、前に書いた自分の記事をちゃんと読みかえせばよかったなー。

名刺のブログURLの下に『おうつまで検索!』とか入れとけばよかった。

こんなやつね。

まあ、そうした細かいチューニングはまたの機会に。とりあえず今日は当日に名刺が手に乗ってることが大事。

てゆうか、そもそも当日の午前中から名刺を作り出すこと自体、相変わらずのバタバタ夫婦だよね(笑)

でも、間に合ったから全てよし!




スポンサーリンク
とにかく渡す!

わざわざ普通の2倍くらいの金額を払って当日に間に合わせた名刺、明日以降に配るのは意味なくね?

ということで、とにかく渡しまくる!

人狼をしにきたんだか、名刺配りに来たんだか(笑)

でもやっぱり、せっかくだから一緒の時間・場所を共有した人は覚えたいし、覚えてもらいたいし、もっともっと仲良くなりたい。

そのためには、この『自分の名刺』というツールはものすごく有益だなーと改めて感じるのです。

関西と東京の違い

関西勝間塾にいた時は、そんなに人数が多くないから名刺なんかなくてもすぐに仲良くなれたし、相手の事をよく知れるし、ものすごく密度の濃い関係が作れたんだよね。

でも東京に来るとちょっとしたイベントでも人数が3~4倍で、人狼なんか15人くらいで3テーブル作ってもまだ人が余ってる状態。イベントに参加しても言葉を交わさない人の方が多いくらい。相手のことを覚えるだけでも、覚えてもらうだけでも一苦労。そりゃ顔写真入れた名刺でも作って渡しとかないと、誰が誰だか分からなくなるわ。

うーむ。なんというか、同じ傘の下のコミュニティとは思えん(苦笑)

関西と東京における規模と密度の反比例具合に、若干の戸惑いと関西の人間くささへの懐かしさをすでに感じつつ、東京での人狼デビュー戦を終えたのでした。

人狼の結果

ちなみにデビュー戦の結果は、4回ゲームをやったうち3回も人狼を引くという結果に。

人狼では全勝、唯一の市民で負けた時はしゃべりすぎが原因か初日追放。

やっぱり僕は自由気ままにウソをつく方が向いているようです(笑)

とりあえず関西勝間塾のリーダーには顔向けできる結果だったでしょうか。

まとめ

東京と大阪。日本で1番目と2番目に大きい都市だとはいうけど、その規模の違いを肌で感じた1日。

でも、大きければいいもんじゃないなっていうのも感じた1日。

で、これからそんな大きなコミュニティに交わっていくにあたって、妻が「今から名刺作れば?」って言ってくれなかったら絶対名刺作ってなかったよなあ。これはなかなかのファインプレー。本当に感謝。

でもこれからは、あと数日早く行動するようにしようね、お互い(笑)

というわけで、みんなも『会社』じゃなくて『自分』の名刺を作ってみよう!

スポンサーリンク
ツイッターで更新情報をお知らせ
スポンサーリンク
応妻!全記事リストはこちら
まなどん(妻)のブログはこちら