最近まなどんがこういうことを言いだしてる。

まなどん「あなたが応妻なんじゃなくて、私が応夫だわ」

まなどん「私があなたを育てたなー(笑)」

僕「お、おう、、、」

まなどんの応夫

確かにまなどんは、僕の人生の転機には後ろで支えてくれている。正確には後ろからイケイケドンドンで背中を押し続けてくれている。

僕が海外研修制度に応募しようかなって相談した時も、まなどんが目を輝かせながら、「キャー!行きな行きな!」って言ってくれなければ、僕はずっと行くべきか悩んでいただろう。

僕が転職しないかって声をかけられてるんだけどって相談した時も、まなどんの方がワクワクしながら、「キャー!受けな受けな!」って言ってくれなければ、僕は「そこまでリスクを持って動かなくてもいいかな」と思っていたかもしれない。

僕の人生の転換期には、常にまなどんのプッシュがあるのだ。

もし僕のパートナーが変化を好まず、安定を好むタイプだったら、きっと今の僕はないだろう。

もしかしたら、このブログも無いかもしれないな(笑)




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さらにまなどんのいいところ

まなどんは、変化を好むといういいところに加えて、さらに「僕が人に会うこと」をものすごく重視してくれる。

僕は結構男女問わず会いましょう!っていうことが多いんだけど、まなどんは「行ってきな!」ってここでも背中を押してくれる。

まなどんにも予定があることはあるし、まだ小さい次男をどうしようか?と悩まなければいけない局面もある。だけどまなどんは

「そんなことで今日人に会うのをやめにするとかありえない」

って言って、僕が友達に会えるように絶対諦めさせないのだ。

よく「私の方が先に約束したから!」とか主張しあうケースも聞くけど、まなどんは違っていて、どちらも損しない方法を探ってウィンウィンにするのだ!

世の中には自分以外の女性と会うだけでキレまくる人もいる中で、

「人に会うことはあなたにとってプラスにはなってもマイナスになることなんかないんだから」

って言って、むしろ会ってきなさいと背中を押してくれるまなどんの懐の深さは、本当にありがたいのだ。

まとめ

というわけで、まなどんの「私が夫を育てた」というのはあながち間違ってはいないかもしれない。育てたのか、背中を押し続けていたのかは分からないけど。

まあ変化が好きすぎて、転職したばかりの僕に「5年後のビジョンは?どこで何をしているつもりなの?」とか聞いてきて、若干僕を怒らせたりしてたけど。いくらなんでも早すぎるよね(笑)

さあこの先僕は、どの方向に向かって背中を押されるのだろうか。。。

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